クラブイベント情報:2009年7月25日(土)FEEL @ Shibuya ROCK WEST
FEELと言うパーティ名こそがこのパーティーのコンセプトであり、RESIDENT DJからのメッセージです。
気持ちの良いVOCALのDANCE-MUSICを中心に、その日・その場に集まってくれる皆さんが心から愉しみ、笑顔になれるような空気がFEELにはあります。
伝説のCLUB、芝浦GOLDを筆頭に都内100以上のCLUB/PARTYでのPLAYを経、数多くのDJやARTISTとの長年に渡る交流とDJのキャリアから生み出せる空間・・・
DANCE MUSICの「音の層」を体験出来るのがFEELです。
様々なジャンルに対応できるROCK WESTのサウンドシステムと多種多様なオーディエンスが集まるフロアーに融合されてゆくFEELのDJのPLAY・・・
愛すべきDANCE-MUSICがここにあります!!この日のFEELはROCK WEST名物のAFTER HOURSと連動して、約12時間に及んでの開催です。
DATE :2009年7月25日(土) 22:00~
PLACE:ROCK WEST @ SHIBUYA
PRICE:2500円/1D フライヤー持参の方は2000円1ドリンク。フライヤーの画像をプリントアウトしてお持ちください。
D J :TOMITAKA KIYAMA(SHIBUYA-FM)
AYUMU OKADA(DISK UNION)
FUNACOSHI(FM Salus)
Warm up DJ
NAOYA FUJIOKA(MITTE)
TOSHI(DUB TRIANGLE PRODUCTION)
INFO :ROCK WEST
ADDRESS:4-7 7FUDAGAWACHO SIBUYA TOKYO
*渋谷東急ハンズ前、ハーレーダビッドソンのショップのあるビルの7階
TEL:03-5459-7988
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ROCK WEST mixi COMMUNITY
FEEL mixi COMMUNITY
SPECIAL THANKS !!
SHIBUYA-FM
SOUND FINDER
ORGANIAZED BY KAWADA / MORISHITA
STAFF:KUMON / ERI
DJ PLOFILE
■TOMITAKA KIYAMA (SHIBUYA-FM)
日本のクラブシーンをGOLDのRESIDENTSの時代から支えてきた人の一人であり、2008年DJ歴30年を迎える。
様々なARTISTSやDJ(DJ NORI/TOHRU TAKAHASHI/EMMA/U.F.O/沖野修也etc...)との交流も多く、また彼等からの信頼は絶大なものである。まさに「知る人ぞ知るDJ!!」
現在SHIBUYAFMのプロデューサーとして、DANCE-MUSICだけの選曲にとどまらず、LIFE-STYLEに合った音楽を多くの人々に提供している。
■AYUMU OKADA (DISK UNION)
1989年からDJを始める。
豊富な経験により変幻自在に変化する彼のPLAYは安定感に定評があり、レコードショップ店員という知識からくる選曲の幅は多くのクラウドの支持を受けている。LOOP・module・faiなど都内各所でのパーティのレジデントDJとしても活躍中。またアパレルメーカーのCDへの楽曲提供から、ファッションショーの音楽監修など活動の幅を広げている。
■FUNACOSHI(FM Salus)
80年代後半よりDJとして活動を開始し、当時主流だった芝浦GOLD等で活躍後、あらゆるスタイルが求められたスペース、TATOU-TOKYOのRESIDENT-DJを務め、これまで数々の海外DJ達とも多数共演。
制作でも力を注いでおりRemix Workでは、SAKURA、Vlidgeなどの作品も手掛け、葛谷葉子の"SIDE SEAT"はTony HumphriesのMIX-SHOWでもプレイされ話題に。
2006年11月にはオリジナルトラックPiano LiveはArtimageからリリースし、すでにSOLD OUTとなった。常にフロアを意識し、新旧織り交ぜた選曲は現場主義の証!
そこから生み出されるヴァイヴレーションを是非とも体感してもらいたい。
そして、DANCE-MUSICだけではなく幅広い選曲を求められるラジオ製作にも携わり、現在FM-Salus(84.1MHz)でのディレクターやミュージックプログラムの選曲をする、マルチなミュージッククリエーターである。
■NAOYA FUJIOKA
2004年より、そのキャリアをスタートさせる。様々なPARTYに出向き、自分のDJにその空気を反映させるPLAYはFLOORからの支持も高い。現在、WOMBなど都内各地のCLUB、BARで精力的に活動し、パフォーマンスチーム『迷彩-MEISAI-』がclub asiaで手掛けるPARTY『MITTE』では、RESIDENT DJだけではなく、2ND FLOORのプロデュースも手掛けている。現在は六本木ヒルズHEART LANDにて第一土曜日にDJ Maechinと共にintersectを開催。国際色豊かなLOUNGEで新たなSTYLEの確立を試みている。
■TOSHI
仙台SquallでDJの魅力に触発され活動を開始。東京に拠点を移し、様々な出会い・経験を通じ、2004年『DUB TRIANGLE PRODUCTION』に所属する。都内複数のCLUBでDJとして活躍を始め、2008年にはHOUSE PARTY『4RHYTHM』を開始し、DJだけでなくオーガナイザーとしての手腕も発揮している。
AFTER HOURS GUEST DJ:
DJ Khadji (Audio Culture Recordings/SPiN)
GONNO (WC Recordings)
DJ PLOFILE
■DJ Khadji (Audio Culture Recordings/SPiN)
80年代末、六本木でDJキャリアをスタート。90年代初頭に一世を風靡したJ-Trip Bar 西麻布Wanna Dance?/DrugStoreのレジデントを開始。同店Sound Producer Dr.K.と'98に(株)UnityRecordsを設立。Body&SOUL他の配給元として知られているが、 UNITYオリジナルアイテムも12inch/アルバムで約100タイトルを世に送り出している。昨年末"GrooveOne"がロンドンのAudio Culture Recordingsから、3リミックスを加えてBeat Port他オンライン発売。 CDアルバム最新作はSMLP-1095"Decade”、シークレットトラック
に伝説のLarry Levan初来日時の模様が収録されているのが話題。
■GONNO (WC Recordings)
DJとして東京を中心に活動し、ハウス~テクノをミックスした独自のプレイスタイルを確立していく。’05年には日本のWCRecordingsより1stアルバム”My Existence” をイギリスのRe-Activeより ”Hammersmith EP” をリリース。翌年’’06年にはイギリスのPerc Traxから、WC Recordings主宰Salmonとのスプリット12インチ "WC Succession EP",Stian Klo”Timan faya”のリミックスをリリースし、これらがヨーロッパでヒット。’07年7月に自身初となるベルリン公演をBar25等で敢行し、’08年には再び5箇所公演を実現した。同年4月には、ベルリン発のレーベル "Merkur Schallplatten"より12インチオンリー“Merkur 01”5月には再びPerc TraxよりEP "WC SuccessionEP2" がリリース。同年10月には新レーベル”BeyondRecords” から昨年末に12インチ “I Don’t Need Competition”がリリースされ、僅かな露出にも関わらず、Steve Bug、Laurent Garnier等ヨーロッパ各地のDJがサポート、またドイツのクラブ情報誌”Groove Magazine”や “De:Bug” でも「新世代デトロイト テクノ」等と評され、ミニマル以降のダンスミュージックとして新たな注目を集めている。
7月 11日, 2009 クラブ・イベント情報 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)


ラウンジやカフェで耳にする音楽はDJによって演出されていることもあれば、お店のスタッフによってセレクトされたCDだったりします。これらの音楽を通じて、その場の会話を楽しいものにすることもあれば、うるさくて、騒音にしか聴こえないこともあります。今回のインタビューは全国にWIRED CAFEを展開するカフェ・カンパニー株式会社、プロデュース部部長の高橋氏とインセンス代表の崎山氏(DJ ICHIROさんと言ったほうがいいかもしれません)です。











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