2009/07/11

クラブイベント情報:2009年7月25日(土)FEEL @ Shibuya ROCK WEST

H210725omote FEEL=感じる。
   DJがそれぞれの音を感じ、呼応しあう。

FEELと言うパーティ名こそがこのパーティーのコンセプトであり、RESIDENT DJからのメッセージです。
 気持ちの良いVOCALのDANCE-MUSICを中心に、その日・その場に集まってくれる皆さんが心から愉しみ、笑顔になれるような空気がFEELにはあります。
伝説のCLUB、芝浦GOLDを筆頭に都内100以上のCLUB/PARTYでのPLAYを経、数多くのDJやARTISTとの長年に渡る交流とDJのキャリアから生み出せる空間・・・
DANCE MUSICの「音の層」を体験出来るのがFEELです。
様々なジャンルに対応できるROCK WESTのサウンドシステムと多種多様なオーディエンスが集まるフロアーに融合されてゆくFEELのDJのPLAY・・・
愛すべきDANCE-MUSICがここにあります!!この日のFEELはROCK WEST名物のAFTER HOURSと連動して、約12時間に及んでの開催です。

DATE :2009年7月25日(土) 22:00~
PLACE:ROCK WEST @ SHIBUYA
PRICE:2500円/1D   フライヤー持参の方は2000円1ドリンク。フライヤーの画像をプリントアウトしてお持ちください。
D J :TOMITAKA KIYAMA(SHIBUYA-FM)
    AYUMU OKADA(DISK UNION)
     FUNACOSHI(FM Salus)
Warm up DJ
NAOYA FUJIOKA(MITTE)
TOSHI(DUB TRIANGLE PRODUCTION)
INFO :ROCK WEST
   ADDRESS:4-7 7FUDAGAWACHO SIBUYA TOKYO
   *渋谷東急ハンズ前、ハーレーダビッドソンのショップのあるビルの7階
   TEL:03-5459-7988
   

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ROCK WEST mixi COMMUNITY
FEEL mixi COMMUNITY

SPECIAL THANKS !!
SHIBUYA-FM
SOUND FINDER

ORGANIAZED BY KAWADA / MORISHITA
STAFF:KUMON / ERI

DJ PLOFILE
Kikyama_color ■TOMITAKA KIYAMA (SHIBUYA-FM)
日本のクラブシーンをGOLDのRESIDENTSの時代から支えてきた人の一人であり、2008年DJ歴30年を迎える。
様々なARTISTSやDJ(DJ NORI/TOHRU TAKAHASHI/EMMA/U.F.O/沖野修也etc...)との交流も多く、また彼等からの信頼は絶大なものである。まさに「知る人ぞ知るDJ!!」
現在SHIBUYAFMのプロデューサーとして、DANCE-MUSICだけの選曲にとどまらず、LIFE-STYLEに合った音楽を多くの人々に提供している。

Okada_color ■AYUMU OKADA (DISK UNION)
1989年からDJを始める。
豊富な経験により変幻自在に変化する彼のPLAYは安定感に定評があり、レコードショップ店員という知識からくる選曲の幅は多くのクラウドの支持を受けている。LOOP・module・faiなど都内各所でのパーティのレジデントDJとしても活躍中。またアパレルメーカーのCDへの楽曲提供から、ファッションショーの音楽監修など活動の幅を広げている。

Funacoshi_color ■FUNACOSHI(FM Salus)
80年代後半よりDJとして活動を開始し、当時主流だった芝浦GOLD等で活躍後、あらゆるスタイルが求められたスペース、TATOU-TOKYOのRESIDENT-DJを務め、これまで数々の海外DJ達とも多数共演。
制作でも力を注いでおりRemix Workでは、SAKURA、Vlidgeなどの作品も手掛け、葛谷葉子の"SIDE SEAT"はTony HumphriesのMIX-SHOWでもプレイされ話題に。
2006年11月にはオリジナルトラックPiano LiveはArtimageからリリースし、すでにSOLD OUTとなった。常にフロアを意識し、新旧織り交ぜた選曲は現場主義の証!
そこから生み出されるヴァイヴレーションを是非とも体感してもらいたい。
そして、DANCE-MUSICだけではなく幅広い選曲を求められるラジオ製作にも携わり、現在FM-Salus(84.1MHz)でのディレクターやミュージックプログラムの選曲をする、マルチなミュージッククリエーターである。

Naoya9 ■NAOYA FUJIOKA
2004年より、そのキャリアをスタートさせる。様々なPARTYに出向き、自分のDJにその空気を反映させるPLAYはFLOORからの支持も高い。現在、WOMBなど都内各地のCLUB、BARで精力的に活動し、パフォーマンスチーム『迷彩-MEISAI-』がclub asiaで手掛けるPARTY『MITTE』では、RESIDENT DJだけではなく、2ND FLOORのプロデュースも手掛けている。現在は六本木ヒルズHEART LANDにて第一土曜日にDJ Maechinと共にintersectを開催。国際色豊かなLOUNGEで新たなSTYLEの確立を試みている。

Toshi ■TOSHI
仙台SquallでDJの魅力に触発され活動を開始。東京に拠点を移し、様々な出会い・経験を通じ、2004年『DUB TRIANGLE PRODUCTION』に所属する。都内複数のCLUBでDJとして活躍を始め、2008年にはHOUSE PARTY『4RHYTHM』を開始し、DJだけでなくオーガナイザーとしての手腕も発揮している。

AFTER HOURS GUEST DJ:
DJ Khadji (Audio Culture Recordings/SPiN)
GONNO (WC Recordings)

DJ PLOFILE
Khadji_01 ■DJ Khadji (Audio Culture Recordings/SPiN)
80年代末、六本木でDJキャリアをスタート。90年代初頭に一世を風靡したJ-Trip Bar 西麻布Wanna Dance?/DrugStoreのレジデントを開始。同店Sound Producer Dr.K.と'98に(株)UnityRecordsを設立。Body&SOUL他の配給元として知られているが、 UNITYオリジナルアイテムも12inch/アルバムで約100タイトルを世に送り出している。昨年末"GrooveOne"がロンドンのAudio Culture Recordingsから、3リミックスを加えてBeat Port他オンライン発売。 CDアルバム最新作はSMLP-1095"Decade”、シークレットトラック
に伝説のLarry Levan初来日時の模様が収録されているのが話題。

Gonno_01 ■GONNO (WC Recordings)
DJとして東京を中心に活動し、ハウス~テクノをミックスした独自のプレイスタイルを確立していく。’05年には日本のWCRecordingsより1stアルバム”My Existence” をイギリスのRe-Activeより ”Hammersmith EP” をリリース。翌年’’06年にはイギリスのPerc Traxから、WC Recordings主宰Salmonとのスプリット12インチ "WC Succession EP",Stian Klo”Timan faya”のリミックスをリリースし、これらがヨーロッパでヒット。’07年7月に自身初となるベルリン公演をBar25等で敢行し、’08年には再び5箇所公演を実現した。同年4月には、ベルリン発のレーベル "Merkur Schallplatten"より12インチオンリー“Merkur 01”5月には再びPerc TraxよりEP "WC SuccessionEP2" がリリース。同年10月には新レーベル”BeyondRecords” から昨年末に12インチ “I Don’t Need Competition”がリリースされ、僅かな露出にも関わらず、Steve Bug、Laurent Garnier等ヨーロッパ各地のDJがサポート、またドイツのクラブ情報誌”Groove Magazine”や “De:Bug” でも「新世代デトロイト テクノ」等と評され、ミニマル以降のダンスミュージックとして新たな注目を集めている。

7月 11日, 2009 クラブ・イベント情報 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/07/08

レコードCDフェア情報:全日本レコード&CD サマーカーニバル 絶賛開催中!

全日本レコード&CD サマーカーニバルが始まっています。
すでに大阪、福岡、仙台は終了していますが、これから金沢、東京、名古屋、松本地区で開催されます。

詳しい日程はこちらから

7月 8日, 2009 レコードフェア情報 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/07/06

CAFE COMPANYが考える音楽とカフェの関わり。

090701_1739271 ラウンジやカフェで耳にする音楽はDJによって演出されていることもあれば、お店のスタッフによってセレクトされたCDだったりします。これらの音楽を通じて、その場の会話を楽しいものにすることもあれば、うるさくて、騒音にしか聴こえないこともあります。今回のインタビューは全国にWIRED CAFEを展開するカフェ・カンパニー株式会社、プロデュース部部長の高橋氏とインセンス代表の崎山氏(DJ ICHIROさんと言ったほうがいいかもしれません)です。
このお二人の企画で昨年からCAFE COMPANYではWIRED CAFE Music RecommendationというコンピレーションCDをシリーズ化し発売。現在までに3枚のCDを発表していますが、それぞれのCDにはそのCDでしか聴けない、特別な楽曲が収録されているスペシャルなCDとなっています。
どうしてこのようなプロジェクトがスタートしたのか?ということついてお二人お話をお伺いしてみました。   

 

元々は音楽業界にいらっしゃったのに、どうしてCAFE COMPANYに?

高橋:僕は長年(17年間)音楽業界で働いていました。携わらしていただいたアーティストも数多く、その中には東京ドームでコンサートを開いたアーティストもいて、自分の中では音楽業界で働くということについて生意気ですが、どこかで達成感というか充足感みたいなものを感じていました。でも時には、好きで関わった音楽業界でしたが、プライベートで音楽を聴くことすらしないような状態もあったんですよ。そんな中で子供の頃に描いた夢、「喫茶店(現在で言うと“カフェ”)をオープンしたい」という気持ちを思い出し、思い切って音楽業界を飛び出したのが2年ほど前のことです。
カフェの勉強をしようと入社した時、社長に「音楽を捨てて来るなよ!」と言われて…。「自分はカフェの勉強をしたいのに、どういう意味なんなろう?」と少々戸惑っていました。

CAFE COMPANYのコンセプトには「CAFE(Community Access For Everyone)と通じたライフスタイルの提案」ということがあります。人が集まるコミュニティをどう創っていくか?ということが重要な仕事です。

このCAFE=コミュニティに集まる人に“ちょっとした幸せ”を提供する。お店の内装や食事、飲み物、椅子やテーブルの他に「音楽」も重要な要素だということに気付き、音楽を通したカフェというコミュニティの演出を考え、インセンスのICHIRO君に相談するようになりました。ライフスタイルの提案、コミュニティを演出するというところでは、現在450世帯入居できるマンション1Fの共有スペースを音楽で演出するという仕事にも携わらせていただいています。

コンピレーションCDについて教えてください。

高橋:おととしの年末にICHIRO君に会ったところから、企画がスタートしているのですが、その頃はICHIRO君が考えるカフェ・ミュージックという切り口で提案をいろいろと出してもらいました。その提案をお互いにブラッシュ・アップする中で、徐々に企画を煮詰めていったのですが、当時はBOSSAブームということもあり、いろいろな楽曲をBOSSAカバーするという企画盤が巷にはたくさんあったので、そのような感じではない今あるものとは別のものを作りたかったんです。第一作目は洋楽のBOSSA系カバーですけど…。
手始めに、1作目のSoftlyは昼のカフェを、2作目のPreciousは夕方から夜にかけて、最新作Smooveは深夜の、それぞれのカフェ時間をイメージするところから始めました。

カフェは様々な人が集まる場所ですし、集まる人たちの趣味嗜好も様々。そんな人たちのライフスタイルを演出する短い時間・空間がカフェです。ということはBGMにはバリエーションがあった方がいい。でもそのお店のブランド・イメージも大切。世間で流行っている音楽を意識しつつも、そればかりではない、我々が提案する独自のカフェ・ミュージックをBGMにもCDにもエッセンスとして意識し製作しているつもりです。

ICHIRO:例えば2作目に収録されているYUKIさんの「JOY(Eric Kupper Club Mix)」ですが、コンピレーションに収録されるのは我々の作品が初めてです。過去20社以上のオファーがあったにも関わらず、この作品はライセンスアウトされることはありませんでした。また、最新作Smooveの1曲目に収録されているquasimodeの「Finger tip(Extended Version)」が収録されていますが、このバージョンも特別なものになります。クレイジーケンバンドの「ブラジルの神」はこの盤のために特別編集されました。この盤でしか聴けないような楽曲で、スペシャル感を持たせられていると思っています。

高橋:実際にカフェに来店されたことがない方にもWIRED CAFEというところがどのようなカフェなのか?ということを伝えることができれば嬉しいです。もともとWIREDとは「結びつく」という意味です。ですので、このCDそのものがカフェのような役割を果たし、いろいろなアーティストの作品が集まり聴ける場所で、それを聴いてくれる人がいろんな場所で、いろんな人たちと楽しんでもらえればいいなと思っています。だから、一つのジャンルで固定することなく、WIRED CAFEが提案するいろいろなタイプのカフェ・ミュージックを発信していきたいと思っています。


今後の展開はどのように考えられているのでしょうか?

高橋:僕の所属するプロデュース部というところは、音楽の仕事だけなく、プロモーション、広報など仕事の領域も広く、音楽はあくまで仕事の一部分なのです。
レコード会社にいる頃は自分が好むと好まざるとにかかわらず、やらなければならないタスクがありました。これはどんな職業、職種でも共通することですが、様々なプレッシャーの中で、仕事に対してネガティブにならず、興味を持って、楽しくやっている人の方が仕事は間違いなく上手にいくと思っています。

ですので、今回のプロジェクトも売れるとか、売れないとか、そのような話ではなく、CAFE COMPANYが考えるコミュニティというコンセプトの中で、音楽が果たす役割がどれだけ多くの方々に理解してもらえるかということが課題であり目標で、楽しんで出来ています。今後は会社の方向性を忘れずに、音楽を切り口にした可能性を探りたいと考えています。つまりコンピレーションCDだけにとどまらず、我々の方向性を理解したアーティストの作品をリリースしたり、イベント、オーディション、ライブをやったりできると思っています。そして、音楽業界の慣習に縛られない、新しい発想で事業をやっていける環境があるので、いろんな仕事を楽しんで取り組んでみたいと思っています。


お二人のコメント

Wcsmoo_01_cover_090420_ol リリースインフォメーション
タイトル:WIRED CAFE Music Recommendation“SMOOVE”
発売日:発売中
商品番号:XQEB-1006
定価:2.300円(税込)
収録曲
01. quasimode / Finger Tip(Extended Mix)
02. Soil & "Pimp" Sessions / Crush!
03. クレイジーケンバンド / ブラジルの神 (WIRED CAFE SPECIAL EDIT) ※
04. MONDAY MICHIRU / Call me
05. Karen Aoki feat. native / Smooth Operator
06. indigo jam unit / I Believe in Miracles
07. JABBERLOOP / Missing My Bird
08. ROOT SOUL feat. Vanessa Freeman & Mike Patto / SPIRIT OF LOVE (MANO ARRIBA remix)
09. Shima(Shima&ShikouDUO)feat. Misa Sugiyama / There Must Be An Angel (Playing With My Heart) 
10. Joi / How Beautiful (night samba mix) 
11. LAVA feat. Olivia Burrell / Future Steps (WIRED CAFE Limited Version) 
12. JILTY SOUL / LA FIESTA
13. SPECIAL OTHERS / Laurentech

LAVAからのコメント

7月 6日, 2009 Interview | | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/07/04

2009年7月4日(土)SOUND FINDER RADIO @ SHIBUYA FM(78.4mhz)トラックリスト

今週からいよいよ7月ですね!
これからの季節にぴったりの楽曲を紹介します。

1:Give and let live / Hope collective
2005年発売のスマトラ沖地震のチャリティプロジェクトでIncognitoのBlueyが音頭をとって録音した曲です。アイズレーブラザースが好きな人はばっちりのブリージンなソウルです。

2:Love is / Demis
昔から活躍している方らしいんですが、詳細がわからず。
ミックスは2種類発売されています。今回ピックアップしたのはDanny Krivitのミックス。もう一枚はDimitri from Parisのミックス。
曲はフォーキーソウルとロックの間みたいな感じです。

3:Video band / Smooth reunion
4:The dealmaker / Daniel Andersson
5:Stay / DJ CAM
6:Wonderful / World sketch
7:Suicide is painless / Keigo Tanaka

上記5曲はこれから発売になる曲です。3,4曲目はスウェーデンのZINC MUSICというところから発売になるアーティスト。
両方ともウエストコーストサウンド、AOR(Adult Oriented Rock)、アシッドジャズやUKソウルなどが好きな人にはオススメのアーティストです。
びっくりしたことに、この二組のアーティストともに非常に若い!まだ20代なんです。20代でこれだけ成熟した音楽を演奏するのは奇跡。今の時代に珍しいテイストです。おっさんが若いおねえちゃん口説くときにつかいそうです。きっとビルボードライブとかでライブやったら、そんな輩であふれかえるでしょう。なんかバブルな感じがするな。

5曲目のDJ CAMはヒップホップクラシックのジャズカバーです。これ最高です。
6曲目はサウンドファインダーでもインタビューしたWorld sketchのリードトラックです。こちらは7月15日発売。
7曲目は8月5日に発売になるInner film 70'というサウンドトラックのカバー集です。いろんなアーティストが参加していますが、僕はラストに収録されたこの曲をピックアップ。空間系の美メロテックボーカルハウス。マッシュという映画のサントラのカバーです。

8:Heart's prayer / Kelly Willard
この番組ではCCM(Christian Contemporary Music)をかけたことがなかったので、この曲を。CCMはAORファンとリンクすることが多い、美メロな白人ポップス。たまにこういうのを聴くとほっとします。

9:Until you come back to me / Aretha Franklin
74年作。Let me in your life収録。プロディースはArif Mardenで、参加しているミュージシャンもDonny HatherwayやらRichard Teeやらとやたら豪華。しかも作曲はStevie Wonderと来ればもはや鉄板です。Free soulファンにも愛聴される1枚です。

10:For once in my life / Stevie Wonder
何故だかMichael Jacksonが亡くなり、Stevieのことが想起されてしょうがないんです。もし、この人がいなくなったら、一つの時代が終わってしまったと感じるんだろうな。
この曲なんですが、中盤のハーモニカのソロが瑞々しくて好きです。

11:Love , love , love / Donny Hathaway
この人もソウルレジェンドでした。
Extension of a manからのピックアップです。




僕の番組は毎週土曜日の12:00~13:00に渋谷FM(78.4mhz)放送中です。SOULやFUNKなどのDANCE CLASSICSの時やHOUSE、BRAZILなどをピックアップし、バリエーション豊かにお送りしておりますので、まだ聞かれたことがない方は是非土曜日の昼間、渋谷FM(78.4mhz)にチューニングしていただけたら幸いです。

7月 4日, 2009 Event, Live and Broadcast | | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/07/03

クラブ・イベント情報:2009年7月19日(日)Primitive Inc. & WOMB present Francois Dubois a.k.a. Funk D' Void Japan Tour
Osamu M & Satoshi Fumi "Outerspace" Release Party @ WOMB(渋谷)

Outerspace_artwork_1 アンダーグラウンドに身を置きながらUnderworldやNew Order等、大物達のリミックスも手掛ける気鋭のアーティストFunk D' Void。近年ではディープなサウンドを表現しているFrancois Dubois名義でFrancois K.やJimpsterからも頻繁にプレイされるクラブ・トラックを量産し続けている。今回ついにFrancois Dubois名義での初来日公演が実現。その長いキャリアから生まれる豊潤なサウンドが初披露される。国内からは待望のファースト・アルバム
“Outerspace”をリリースしたばかりのOsamu MとSatoshi Fumiがリリース・パーティならではのエクスクルーシヴなセットで登場する。

日時:2009年7月19日(日) 23:00 OPEN

会場:WOMB

DJ:
Francois Dubois a.k.a. Funk D' Void (Soma / from Barcelona)
Exclusive Set: Osamu M & Satoshi Fumi (Outerspace)
Opening: Yuki Tsukinaga (FREQUE)

料金:当日:\4000- With Flyer \3500- WOMB Member \3500-

お問い合わせはこちらまで

Fdv_2_1 Satoshifumi_1 Osamum

7月 3日, 2009 クラブ・イベント情報 | | コメント (0) | トラックバック (0)

クラブ・イベント情報:2009年7月18日 SWEETEST DAY OF 90'S@ 青山LOOP

H210718omote DANCE MUSICが意味一番輝いていた時期。日本のCLUB SCENEがその歴史を歩み始めた時期。
1990年代はそういう時代です。体験者は懐かしんでください。
未体験者は今のDANCE MUSICのオリジナルな部分を知るうえで貴重な夜になるでしょう・・・

■DATE :2009/07/18(SAT)
■OPEN :22:00
■PLACE:LOOP@SHIBUYA
■GENRE:90'S HOUSE&DANCE MUSIC
■FEE  :2500YEN/1D (W/F)2000YEN/1D
■DJ   :DJ HIRAGURI
       TOMONO
       DJ POP FACTORY
     AYUMU OKADA
       HANAZAKI

サウンドファインダーブログ読者特典
エントランスでサウンドファインダーを見た!と絶叫すると、先着2名まで無料!
それ以降もディスカウント料金で入場できます!


[DJ PROFILE]
Hiraguri_01 ■DJ HIRAGURI
プロとしてのDJ歴20年。ハウス・ミュージック、ダンス・クラシックスを得意とし、東京を中心に日本全国のアンダーグラウンド・クラブで活動中。今までに11枚のオフィシャルMIX-CDと、1枚のコンピレーションCDをリリースし、アーティストのリミックスやラジオのミックス・ショウも精力的に手掛ける。専門学校東京アナウンス学院DJ・リミックス科の講師を務め、ダンス・ミュージック系のライターとしてもおなじみ。"OUTERLIMITS Inc." DJ HIRAGURIのインタビュー記事はこちら

Tomono_01 ■TOMONO(STEM)
1998年よりDJ活動をSTART。これまでに西麻布YELLOWの"14TH ANNIVERSARY"をはじめ数多くのONE OFF PARTYなどに参加、そして2008年から自身がプロデュースを手掛けるPARTY"STEM"(ステム)を立ち上げRESIDENT DJを務める。独自の観点とセンスから繰り広げられるTECHNO,HOUSEを軸としたプレイスタイルはこれまでにも国内外問わず高く評価されている。2009年から"STEM"に加えてロンドンで発足したプロジェクト"FASTEN MUSIQUE CONCRETE"や"POSSES"に参加する他、楽曲制作にも勢力的に力を注ぐなど、今最も注目度の高いアーティストの一人であると言っても良い。

Popfactory_01 ■DJ POP FACTORY
ファンキー・ハウスミュージックの名手、DJ TOMO ASAHINAによる別名プロジェクト。
すべてのプレイ時間をチャートミュージックやポップミュージックで埋め尽くします。 怒濤のごとく続く歌、歌、歌の選曲は、MADONNA NIGHTやKYLIE MINOGUE NIGHT、80'S、90'S NIGHTなどでひっぱりだこ。大活躍中!!    

 

 

Okada_color ■AYUMU OKADA (FEEL/DISK UNION)
1989年からDJを始める。
豊富な経験により変幻自在に変化する彼のPLAYは安定感に定評があり、またレコードショップ店員という幅広い音楽の知識から行われる選曲の幅は多くのクラウドの支持を受けている。LOOP・module・fai・ArcHなど都内各所でのPARTYのRESIDENT DJとして活躍中。またアパレルメーカーのCDへの楽曲提供から、ファッションショーの音楽監修など活動の幅を広げている。

7月 3日, 2009 クラブ・イベント情報 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/07/02

クラブ・イベント情報:Culture of Asia Club Schedule -July 2009-

7月のCulture of Asia(club asia、Lounge NEO、clubasia P、VUENOS TOKYO各店)のマンスリースケジュールです。僕は7月25日のTOKYO ELECTRIC SOULがいいな。高宮さん、池田さん、福富さんのBack to Backだそう。

あと、IN BUSINESSかな。asiaの13周年のイベントでも盛り上がっていましたねえ。

それではみなさんチェックして、遊びに行ってくださいね!

 

Clubasia907_1ピックアップイベント

4日BLAFMA
10日MASSIVE
18日IN BUSINESS
19日ATHERZ
24日UP BEAT
25日TOKYO ELECTRIC SOUL
31日MILD SEVEN PRESENTS BLUE WINDY NIGHT -ELECTRO STEP-

 

詳しいイベントスケジュールはこちらからダウンロードできます。


 

 

Neo907_1ピックアップイベント

7日CHANNEL R&B
20日Catch Up

 

詳しいイベントスケジュールはこちらからダウンロードできます。

 

 

 

 

 

Asiap907_1

ピックアップイベント

24日BOOTLEG
31日MILD SEVEN PRESENTS BLUE WINDY NIGHT -Shooting★Star-

 

詳しいイベントスケジュールはこちらからダウンロードできます。  

 

 

   
     
   
    

Vuenos907_1 ピックアップイベント

17日CLASSICS
19日FLUX
23日STAY GOLD
24日PALLETY
31日MILD SEVEN PRESENTS BLUE WINDY NIGHT -DIXIE-

 

詳しいイベントスケジュールはこちらからダウンロードできます。   

 

 

 

 

 

各種お問い合わせはこちらまで

7月 2日, 2009 クラブ・イベント情報 | | コメント (0) | トラックバック (0)

レコード・CDフェア情報:LIQUIDROOM & 浅沼優子 present 3-DAY RECORD BAZAAR!!

音楽にまつわる執筆/翻訳/つなぎ役等々で活躍中の沼子こと浅沼優子氏のベルリン移住に伴い、レコードを約3,000枚放出!

ってとこから話しは始まり、彼女とリキッドルームゆかりのDJやレコード・コレクターの方々にもここぞとばかりに自宅に眠っているレコードを放出してもらうという、オールジャンルの中古レコード盤、CD、その他音楽に関する書籍、雑誌、映像、Tシャツ等々の持ち寄り企画!3日間限定開催!!!
ぜひお立ち寄り下さいませ!

2009年7月6日(月) - 8日(水) 13:00-22:00
at Time Out Café/gallery area[LIQUIDROOM 2F]

150-0011
東京都渋谷区東3-16-6
JR恵比寿駅西口/東京メトロ日比谷線恵比寿駅2番出口より徒歩3分
LIQUIDROOM 03-5464-0800
Time Out Café 03-5774-0440

出品者一覧(アルファベット順)
・CHIDA (ene/DANCAHOLIC)
・COS/MES
・DAVE TWOMEY
・DJ KENSEI
・KZA (FORCE OF NATURE)
・MAYURI
・MOODMAN (house of liquid/GODFATHER)
・RILLA (ROPA-REC/ALMADELLA)
・Roger Yamaha (Moonwalk Records/Turntable Lab Tokyo)
・RYOSUKE
・T.Seki (Sounds Of Blackness/Coffee&Cigarettes)
・Vigooo
・栗原大 (CIRCULATIONS)
and more...

7月 2日, 2009 レコードフェア情報 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/06/28

Michael Jackson追悼番組 2009年6月27日放送分 SOUND FINDER RADIO

090626_2025591 090626_2105201 今週は6月25日急逝したマイケルジャクソンの追悼番組を生放送でお送りしました。
普段ラジオであまり聞かれないような曲を選曲しました。Michael Jacksonの非凡な才能を堪能してください。写真は亡くなった当日、急きょイベントを丸の内で開催したんですが、その時の模様です。

1:We're almost there
2:Take me back
3:One day in your life

1975年リリースのFOREVER,MICHAELから。
このアルバム、あんまり取り上げられることがないですが、捨て曲なしの好アルバム、名盤です。
今となってはFOREVER,MICHAELというタイトルが切ない。
ダンスミュージックもさることながら、名バラードも多数ある彼の作品の中で、3曲目のOne day in your lifeは初期の名作です。
このアルバム聴いたことがない人は絶対聴いた方がいいです。

4:Got to be there
この曲も初期の名バラードです。
Chaka Khan(チャカ・カーン)もカバーしていました。

5:Don't stop till get enough
6:Rock with you
この曲が収録されたアルバムOff the wallはMichaelを語る上で外せない、彼の最高傑作です。

7:You are not alone
作曲はR.Kelly。A面にはJon BとR.kellyのそれぞれ美メロなスロージャムが収められていますが、今回のピックアップはB面に収録された、Frankie Knucklesによるハウスミックスのバージョン。
Michaelは新しいものも柔軟に対応し、いいものを吸収しようとしていましたが、ハウスというフォーマットについても初期のころからどんどん取りいていました。MICHAELのハウス作品の中でもベストのミックスがこの作品ではないでしょうか?

R&Bやヒップホップのアーティストも彼の作品をミックスしていましたが、Michaelのファンク魂に負けちゃうんだよな。
ただ、Teddy RielyがミックスしたJAMはめちゃくちゃかっこよかった。これは必聴です。

8:Say say say / Paul McCartney & Michael Jackson
Paulとの関わりはOff the wallに収録されたGirlfriendという曲をPaulが提供するところから始まっていて、このSAY~はPaulがリリースしたPipes of Peaceというアルバムに収録されました。ミディアムのダンサブルな楽曲で、リミックスはJerrybeanがやっています。
この後、ThrillerではPaulが客演し、Girl is mineが産まれました。

9:We are the world
Lionel RichieとMichaelの共作。アフリカ飢餓救済を目的としたプロジェクト。これほど人の声が素晴らしく感じることはかつてなかった。
人の声は何物にも代え難く、そして美しいということを僕に教えてくれた楽曲でもあります。

10:Heal the world
この曲はDangerousに収録された名バラードです。この曲も後半のコーラスがWe are the world同様余りに素晴らしく泣いてしまう。
いい曲だ。

11:Grace / Quincy Jones
この曲はWe are the worldのB面に収録された、ビートレスのメロディの美しい楽曲です。
Michaelへ哀悼の気持ちを込めてセレクトしました。
合掌。


10歳のころからショービジネスの世界で活躍。40年もマスコミに追いかけまわされ、音楽性以外のところでゴシップだけが話題になる。
こんな状態がずっと続いたら、そりゃおかしくもなる。
Thrillerが全世界で爆発的ヒットをしなければ、彼はこういう人生だったのだろうか?

Thrillerの前作、Off the wall収録のDon't stop till you get enoughで魅せたストイックなリズムの構築美はThrillerのWanna be start somethin'に踏襲され、Rock with youはBaby be mineに、Off the wallがなければ、Thrillerは生まれなかった。

Thrillerは確かに売れた。けど、当時彼がはじめて聴衆の前で見せたムーンウォーク、MTVの影響で彼が世界的に爆発するタイミングがそろっただけだ。

彼に群がる金の猛者たち、面白おかしく掻き立てる人たちが最後まで彼の周りには渦巻いていた。こんな切ない話はあるのか?

最後ぐらい愛情をもって彼の功績を称えよう。

彼のリズムはSpirit Catcherに、メロディはNeyoにバントが渡された。


これでゆっくり眠れる。


コネタマ参加中: あなたにとってマイケル・ジャクソンとは?


僕の番組は毎週土曜日の12:00~13:00に渋谷FM(78.4mhz)放送中です。SOULやFUNKなどのDANCE CLASSICSの時やHOUSE、BRAZILなどをピックアップし、バリエーション豊かにお送りしておりますので、まだ聞かれたことがない方は是非土曜日の昼間、SHIBUYA FM(78.4mhz)にチューニングしていただけたら幸いです。

6月 28日, 2009 Event, Live and Broadcast | | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/06/20

2009年6月20日SOUND FINDER RADIO オンエアートラックリスト
今週のゲストはミュージックマガジンの矢川君

Mm0907rgb72500tmp_2 ミュージック・マガジン
2009年7月号

【特集】 菅野よう子の全仕事
主にアニメのサウンドトラックで、世界的に高い評価を得ている作曲家、菅野よう子。壮大なオーケストレーションや、ジャズ、ロック、ワールド・ミュージックからアイドル・ポップまでを縦横無尽に駆け抜けるその作風で、熱狂的なファンが多数存在している。CM音楽の世界でも多くのヒット作を手掛けており、実は皆、知らぬうちに彼女の作品に触れているのだ。一方で、サントラやCM音楽といったジャンルは、一部リスナーにとって敷居が高いのも事実。そんな中、彼女のアニメ音楽を中心にした3枚組の編集盤『スペース バイオチャージ』が発売された。こうした入門盤が登場したのを機に、菅野よう子の変幻自在な音楽の魅力のすべてを改めて検証してみたい。
【特集】 追悼・忌野清志郎~死ぬまで本当のことを歌い続けたロッケンローラー

1. Tank! / Seatbelts『COWBOY BE-BOP』
2.ヤキトリ / 菅野よう子『Stand Alone Complex O.S.T.』
2曲ともアニメ映画のサントラから。全然タイプの違う2曲に彼女の才能あふれる作曲センスを感じます。ギターは今堀恒雄。

3. トランジスタ・ラジオ / RCサクセション『PLEASE』
代表曲です。何度も聞いた曲ですが、亡くなってから聞くとまた清志郎さんの声の聞こえ方も違います。

4. 明日なき世界 / RCサクセション『カヴァーズ』
発売禁止になって、東芝EMIの「素晴らしすぎて発売できません」という新聞広告が出たという逸話が有名なアルバムから、バリー・マクガイアの反戦歌のカヴァー。

5. I Shall Be Released / RCサクセション『コブラの悩み』
その発禁騒ぎの直後に行われたライヴを収録したアルバム。
冒頭から歌われる「頭の悪い奴らが圧力をかけてくる 呆れてものも言えねえ」という怒りの詞に野音が異様な熱狂に包まれてます。

6. Black-Eyed Susan / 中村まり『Beneath the Buttermilk Sky』
7. If Only I Had Known / 中村まり『Beneath the Buttermilk Sky』

アメリカン・ルーツ・ミュージックを吸収したオリジナル曲を全篇英語詞で歌うシンガーソングライターの、発売されたばかりの4年ぶりの新譜から。一聴してとても現代の日本人とは思えない音楽性で、特異な存在感を放つ若き才能です。今年のフジロック出演も決まっています。DJ新川さんとディレクター木山さんの評判も上々。

7. Midnight at the Oasis / Maria Muldaur『Maria Muldaur』

その中村まりが、今年の春のエイモス・ギャレットの来日公演にゲスト出演してマリア・マルダー役として歌った曲のオリジナル。ブランニューヘヴィーズによるカヴァーも有名ですが、スティーヴィーワンダーが「世界で二番目にすぐれたソロ」と称したエイモス・ギャレットのギター・ソロがとにかく素晴らしいです。

Rc0907rgb72500tmp_2 レコード・コレクターズ 
2009年7月号

【特集】 アメリカン・ロック/ポップ名曲ランキング 1954-1966
楽曲単位の“レココレ・ランキング”の最新版をお届けします。今回は、一般的にロックンロールの起点とされる曲「ロック・アラウンド・ザ・クロック」(ビル・ヘイリー&ヒズ・コメッツ)、「ザッツ・オールライト」(エルヴィス・プレスリー)が発売された1954年から、“サマー・オブ・ラヴ”の前年までの時期の米国のベスト・ソング100曲のランキングに挑みました。

8. Good Vibration / The Beach Boys
ブライアン・ウィルソンがビートルズと実験性を競っていた66年の代表曲。この種のランキングでは上位に来るイメージがありましたが、本誌でも・・

9. What'd I Say / Ray Charles
いつ聞いても踊りだしてしまうような、最高の演奏が詰まっている名曲です。
これ以上カッコよくて気が利いていてオシャレで楽しい曲があるでしょうか。

10. Dancing in the Street / Martha Reeves & The Vandellas
デヴィッドボウイ&ミックジャガーなど、いろんな人にカヴァーされた、こちらも有名曲。
私が10代の頃、10週くらいにわたってNHK-BSで放送されたBBCの音楽ドキュメンタリー番組のテーマ曲(番組タイトルも)だったことを鮮烈に覚えています。ビデオに撮って、何度も熱心に見ました。あれはいい番組でした。

11. Like a Rolling Stone / Bob Dylan & The Band

ザ・バンドとの74年のツアーを収録した『Before the Flood』からのライヴ・ヴァージョンを。
若々しいディランとバンドの絶頂期の演奏と、お客さんの熱狂がひとつになっている名演です。

Altmusicrgb72500tmp_2 ミュージック・マガジン7月増刊号
オルタナティヴ・ミュージック
石田昌隆(写真と文)
定価2200円(本体2095円)

パンク、レゲエ、ダブ、ヒップホップ、ハウス、テクノ、そしてワールド・ミュージック──。国境を超えて同時代(1986~2004年)に存在した音楽家たちのポートレイト120点を中心に、彼らへの思いと撮影の顛末を綴ったフォト&ミュージシャン論集。『ミュージック・マガジン』で「音楽の発火点」を連載中のフォトグラファー、石田昌隆が放つ渾身の一冊!

・・・という分厚い本が出ました。表紙はリントン・クエシ・ジョンソンです。手に取って開いて頂ければわかるように、すごい本です。コアな音楽ファンの皆さん、ぜひ読んでみてください。


6月 20日, 2009 Event, Live and Broadcast | | コメント (0) | トラックバック (0)